BSA(ビジネス・ソフトウェア・アライセンス)と
ACCS(コンピュータソフトウェア著作権協会)がタッグを組んで、
27日より『ソフト違法コピー撲滅キャンペーン』を行うそうです。
『ネットポリスの職人捕獲方法』
@ネッポリ(以下、ネットポリスの略)がサイトを循環する。
AUP板を見つけて、お客さんを装う(こわひ
B本当にそれがぶつかどうか調べる。
Cぶつだとわかったら、アップ先の垢側に連絡する。
※この時、海外垢の場合、海外の法律は決まりもあるので、
一度、海外の警察に連絡する。
なので、手間と時間がかかる場合は、対外通報を止めます。
でも、しつこいネッポリに捕まると、海外垢にまで手が行きます。
D垢側にタグを要求する。
※和垢の場合は、直接そのプロバに連絡するので、
簡単にタグ要求ができてしまいます。
なので、対外、海外垢を使います。
EタグからIPを調べ上げ、御用となる。
アップしている方逮捕した場合、PC没収&つながりのある方も
つるし上げだそうです。
私の通っている会員サイトからの情報ですが確かだそうです
(公式には情報公開されていないようですが…)
これは恐ろしいです…
OPENサイトがほとんど崩壊してしまいますね。
また、会員サイトになる場合には和鯖、日本のURL転送サービス、
日本のメールアカウントは使わない方がいいと思われます。
私もメールアカウントを海外に移しましたし…(通報が怖い…)
『ソフト違法コピー撲滅キャンペーン』のことは他の職人さんにも教えてもらって構いませんが
次のことを守ってくだるようお願いします
@必ずメールで教えてあげてください
A教える人は自分が信用している人だけにしてください
※@については公式に公開されている情報ではないのでこちらが知っていると分かってしまっては
敵さんに警戒心を抱かせてしまうからです。
それに敵さんはDLする人をよそおっているわけですから掲示板のような不特定多数の人が
見れるところに書くのは非常にマズイです…
※Aについては敵さんが↑職人を装っているかもしれないからです(笑
少なくとも一回でも↑した事のある人にしてください。
ACCSが↑してまで(違法行為をしてまで)、おとり捜査するとは思えませんので… |